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Risk-Financial-Counselor-Management
-Heartful Report-
【R.F.C.M ハートフル・レポート 第123号】テキスト版
-2014年3月1日-


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ちょっと歳時記
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RFC122スイセン.jpg

 『ヒヤシンス』は、ギリシャ原産のユリ科の球根花。 白、赤、黄、紫、濃紫などの花は、水耕栽培の容器で成長観察のために小学校の教室の教壇に置かれていたことが思い浮かびます。

  水耕栽培用の「ダッチ系」は、一本の茎にたくさんの花が付き、球根は自然分球しにくく、
増やしにくい。

  一本の茎に付く花の数が少ない「ローマン系」は、一個の球根から数本の茎が出るもので
分球しやすい。

  冬の初めに鉢植えした堅い球根が、開花期を迎えて満開に咲いています。

【花言葉】

心静かな愛、控えめな愛らしさ、スポーツ、遊び(白)、初恋のひたむきさ(紫)、
悲哀、競技(濃紫)、しとやかなかわいらしさ(ピンク)、嫉妬(赤)



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 リスクのクスリ

経営者の立場で経営改善に取り組む!
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●全員が理解して取り組む『事業改善計画』


『アベノミクス』の言葉に翻弄され、消費税が4月から8%になることによる駆け込み需要と反動減で、事業計画が定まらないまま、「売上が減少している・・・・」と嘆きの言葉を呟く経営者も決して少なくありません。

そうした中で、抜本的に経営の実態を見直そうと『事業改善計画』の作成に取り組み始めた小規模企業経営者が多くなってきたことは、好ましい傾向だと思います。
「税理士が何も教えてくれなかった・・・・」と子供の言い訳のようなことを言っていても会社の業績が良くなることはありません。

ある経営者は、「税理士は会社の売上を上げるための方策を教えてくれるものと勘違いしていた・・・・」と、「絶対に期待してはいけないことを期待していた・・・・」と反省の言葉を語っていました。

「売上を減らす事態を放置するアホ経営者」と厳しい表現をする人もいるようですが、売上アップを税理士に依存していたとしたら大馬鹿経営者と言われるかも知れませんね。

『事業改善計画』は役員及び幹部社員によって作成される場合が多いが、幹部社員や一般社員が、作成された『改善計画』の存在さえ知らないとしたらその計画は、絶対に達成されることはないだろう。

『改善計画』なのだから、従業員のひとり一人が、昨日までと変わらぬ同じ考えであったり、同じような行動をしているとしたら、改善計画を実行しているとは到底言い難いものです。

『事業改善計画』の目的は、売上・利益を上げて、出費となる原価と費用をいかに少なくするかに
かかっているわけであります。
社員の中で、売上・利益を上げることに貢献するべく、終始努力していない社員は道を閉ざす行動をとっていることになります。

顧客とは、会社に売上・利益をもたらしてくれる人と定義できる。その為には、
見込み客の数を増やし、増やした見込み客を、売上と利益をもたらしてくれる顧客に
変換する工夫と努力をしない社員ではダメなのです。

時々、大きな間違いのまま営業活動を続けている従業員がいますが、見込み客を増やすのは
顧客獲得までに必要な、単なるプロセスでしかないので、集客数だけでは営業としての
業務目的を全うしているとは言えないのです。



●自分の能力を超えるように部下の育成

経営者のあなたが発掘し、育成して維持したいのは、経営者の考えているビジネスのために、
最大限の利益を生み出す努力と智慧を発揮できる社員です。

しばしば企業の中には、盗みをする社員がいるものです。特に多いのが、『時間泥棒』だと
言われています。 上司の指示を無視して、社内で個人の仕事を優先している人がいるような人も
“時間泥棒”ということになります。

ところが、そうした従業員は、それが露見したりすると、自分の行動を正当化するために、
盗む必要があったことをとうとうと述べ、盗んでいるという自覚もなくその行為を正当化する。
もっと酷い場合は、盗んでも見つからないと思っているのだから放置しておけませんね。
盗みをする従業員がいれば、経営者は真剣に叱るべきです。

上司から見えない時に、コツコツと仕事に励み成果をあげる部下を見つけ出したら、
皆の前で褒めてあげ、積極的に育成してゆくべきです。部下が自分よりも能力を超える人材に
育成されることが不安なようでは、能力のない上司と言われても仕方がありません。
昔から『部下に好かれる上司は無能な上司』と言われないようにしたいもの。
昨日より今日、今日より明日、明日より明後日と、日々、部下の育成に勢力を降り注ぎ、
部下の能力が高まることは何にも代えがたい企業の戦力強化になることでしょう。



●社員の能力を磨き高められる職場環境は財産だ!

小規模企業にとって、“優秀な設備”とその設備を“使いこなせる従業員”との2つの条件が
整っていなければ生き残っていかれない。

優秀な従業員が居たとしても、会社が買い整えた設備環境がなければお客様からの
ご注文を戴くことはできないのです。

能力とは様々なものがあります。統率力、創造力、技術力、コミュニケーション能力、
管理能力、などが業務に直接関わる大切な能力です。

社長、役員、幹部社員がカリスマ的に優秀だからといって、部下を上から目線で蔑んでみたり、
乱暴な言動で攻めたりするようでは、上司としての職務を遂行していることにはなりません。
部下の能力の育成を惜しまず、同時に人間力の育成をするべきでしょう。




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知的財産戦略は企業の総合力
弁理士 酒 井 俊 之
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《知的財産》
  自社の差別化できるところが知的財産の対象だとすると、(1)差別化できる商品・製品・サービスを商品化・製品化・開発すること、(2)差別化できることをユーザ(需要者)に認識してもらうこと、(3)ユーザに認識された差別化要因を維持・発展させ、継続購入や継続採用をしてもらうことが、知的財産の活動として重要な意味を持つことが分かる。

《マーケティング》
  一方で、マーケティングが商品やサービスに対する新たな価値(顧客価値)の提供だとすると、(1)新たな価値を提供できる商品・製品・サービスを商品化・製品化・開発すること、(2)新たな価値の提供をユーザ(需要者)に認識してもらうこと、(3)ユーザに認識された顧客価値を維持・発展させ、継続購入や継続採用をしてもらうことが、マーケティングの活動として重要な意味を持つことが分かる。
  このように、知的財産が対象とする差別化要因と、マーケティングがもたらす新たな価値(顧客価値)とは、実に表裏一体であることが分かる。

《マーケティングと知的財産戦略》

  知的財産とマーケティングが密接な関係を有するということは、知的財産戦略とマーケティング戦略とのミックスができることになる。
  すなわち、知的財産戦略とマーケティング戦略との相互補完、相乗効果、代替効果、相殺効果などが期待できる。
  知財戦略の1つであるブランド戦略を例に検討すると、



『ヘルシア緑茶』の成功要因は、研究開発の成果から生まれた“高濃度カテキンの苦みを低減する技術”を、目指すべき市場を明確化したブランド戦略にある。

RFC123図2.jpg

ここで、知的財産の側面からは、差別化できるところ、すなわち、研究開発の成果とその特許、確立されたブランドとその商標だが、研究開発の成果をブランドとして確立する過程では、マーケティングの手法が用いられている。
  目指すべき市場は、コンセプト、ターゲット、ポジショニングに明確化され、さらに、明確化された目指すべき市場に基づく、マーケティングミックスにより、製品、価格、流通、プロモーションというツールへの落とし込みが可能となる。


RFC123図3.jpg

このように知的財産戦略とマーケティング戦略を組み合わせるという視点を持つことで、自社および自社製品のポジショニングが一層進められるだろう。
 

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◆プロフィール◆ 酒井俊之(さかいとしゆき)


1976年生。福島県伊達市出身。慶応大学院基礎理工学専攻修士課程修了。
03年弁理士試験合格。04年弁理士登録。同年、創世国際特許事務所に入所。
08年、福島事務所開設に当たり所長に就任。
地方公共団体や新聞社主催の各種セミナーの講師として活動する一方、
事業モデル『知財制度の活用戦略』を展開。出願から20日で登録査定という
早期の権利化モデルを実現。
東宝経済産業局特許室『東北地域知財経営者及び知財活動復興支援事業』総括委員。
東北工業大学非常勤講師など。


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気になる数字……300件
1件の重大事故から予測できるヒヤリ・ハット
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 社会や企業におけるリスク管理で『災害防止のバイブル』として活用されているのが『ハインリッヒの法則』です。1931年に初版が発行されましたが今日ではNASAにおいても引用されているものです。
  1件の大きな事故や災害が発生したときに見えないところに潜む29件の軽微な事故や災害の芽があるというのです。更に300件のヒヤリ・ハット(事故には至らなかったもののヒヤリとしたとか、ハッとしたという事例)があるという法則です。「氷山の一角」という言葉のように、今はヒヤリ・ハット程度の事例でも、それは重大な災害に繋がるものであることを認識して、徹底的に対処していくことが大切だということです。

RFC123図4.jpg

  事故の再発防止や危険予知の重要なキーワードとして、経営者が経営リスク回避の要諦として活用したいものです。
  いまだに発生している福島県の原子力発電所の数々のトラブルも、社会環境に発生する数々の人的問題や構造的トラブルを鑑みると、「因果応報」と安易に語るわけにはいきません。1件の重大事故の裏に300件のヒヤリ・ハットがあるとは・・・・。皆さん、他人ごととして看過しないでくだ

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買いにくさに拍車がかかる新築マンション
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なるほど納得・・・・不動産!! No.004 株式会社ありがとう・不動産
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 このところ、久方ぶりのベースアップ要求等、春闘に関するニュースが目立ちます。長いあいだデフレ傾向の続いた日本では、平均年収も下降が続いています。アベノミクスがこれほど話題になっても、収入への波及は時間がかかりそうです。2月18日に発表された確定値によれば、2013年に労働者1人が月々もらった現金給与総額は平均31万4054円で、前年を73円下回り、1990年の調査開始以来、最低となったそうです。企業業績の上方修正や株価上昇があった年でこの数字となれば、消費税増税の年にあまり期待できないのではないかと気分が沈みます。

  給与が上がらない一方で、首都圏を中心にマンションの価格は上昇しているため、マンションがさらに買いづらい状況になっています。昨年は、マンション価格に対する年収の倍率(全国平均)が最高値を更新したので、今月はその数値をご紹介したいと思います。株式会社東京カンテイの都道府県別調査結果(http://www.kantei.ne.jp/news/cate01_news.php?news_no=1574)をグラフにしてみました。

RFC123図5.jpg

  これらはすべて2012年のデータです。首都圏には、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県が含まれ、近畿圏には、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、中部圏には、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県が含まれます。東京都の場合、築年数10年の中古マンションの場合、同じ広さの新築マンションの約74%の価格で購入できることになります。同じく、首都圏で約70%、大阪府で約69%、近畿圏で約67%、中部圏で約69%、全国で約70%となっています。

RFC123図6.jpg


これらのマンション価格が平均年収の何倍になるかを計算したものが2番目のグラフです。新築マンションでも築年数10年の中古マンションでも、年収倍率がもっとも高いのは東京都です。新築の場合、2009年に最高値10.02倍を記録していますが、それに迫る勢いで昨年は9.84倍となっています。
一方、中古の場合、前年に比べてマンション価格が下落したため、2年連続で縮小し7.24倍になっています。

新築と中古マンションを比べると、東京都の場合、年収の約2.6倍にあたる金額分、中古マンションのほうが安くなっています。首都圏で、約2.62倍、大阪府で、2.11倍、近畿圏では2.46倍、中部圏で1.93倍、全国で1.97倍になります。

築年数10年といえば、決して新しくはありませんが、快適に住むにあたってそう大幅に手を入れる必要のない物件が多くあります。それでこの価格差を考えると、やはり住宅購入にあたっては、中古物件も視野に入れるべきだといえます。



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気になる! コトバのあれこれ
「全然」を使う肯定表現
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『全然』は『~ない』と否定表現と組み合わせて使うのが正しいとわかっていても、つい『全然平気』などと誤った使い方をしてしまいます。
しかし「問題な日本語」という本によると、必ずしも誤った使い方とは言えないようです。

理由は二つ挙げられています。RFC123書籍.jpg

ひとつめ。江戸時代末期に使われ始めたこの言葉は、明治時代以降、否定表現とも肯定表現とも組み合わせて使われてきたこと。

ふたつめ。肯定表現といっても、否定的な状況あるいは心配な状況・懸念をくつがえし、まったく問題がないという場合に用いるケースは、<まったく問題なく>という意味を表すもので、単に程度を強調する<とても>や<非常に>とは明らかに異なるものとしています。つまり、単に程度を強調する<とても>や<非常に>という意味で使えば誤りだけれども、<まったく問題なく>という意味であれば、正しいという解釈です。「大丈夫?」と訊かれて、「全然平気」と答えるのは、正しいというわけです。
つい肯定表現で全然を使ってしまうわけが納得できました。



(「問題な日本語」北原 保雄 編・大修館書店 出版)


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★『終活』ノートのプレゼント★

A・終活準備ノート    B・終活準備ノート
チェック編
      
平成25年8月発行:日本終活カウンセラー協会編

 カウンセリング・サロン『たまゆら』で企画いたしました【茶話会】第1回-“エンディング・ノートの楽しい書き方”のスタートを記念して[終活準備ノート・チェック編]または[終活準備ノート」を差し上げます。ご希望の方は、メール又は電話にてお申し込み下さい。

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【ホロニック】
(英:Holonic)全体(ホロス)と個(オン)の合成語。
すなわち組織と個人が有機的に結びつき全体も個人も生かすような形態を言う。
生物は個々の組織が自主的に活動すると同時に独自の機能を発揮する一方で
そうした個が調和して全体を構成する。
   (小学館「カタカナ語の事典」より)
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◆暮らしと経営のカウンセリングルーム◆
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ご利用ください! 『経営危機から家族を守る!』のしおり
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このキーワードは、リスク・カウンセラーが小規模経営者に向けて訴え続けている永遠のテーマです。

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※問題が起きる前に社内勉強会にお役立てください。
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 今月のRFCレポート  
RFCレポート・第123号
●全員が理解して取り組む『事業改善計画』

●自分の能力を超えるように部下の育成
 バックナンバー  内容
RFCレポート・第122号 ●嫌な言葉…お笑い芸人のネタ『ゲスの極み!』
●『ゲスの極み!』の反対語が見つからないのは?
 RFCレポート・第121号 ◆嫌な言葉…『やられたらやり返す。倍返しだ!』
◆『お陰様の心』の倍返しが出来るよう生きたい!
 RFCレポート・第120号 ◆償いか…?積善か…? 時間を忘れた十年間。
◆積善の家には必ず余慶(よけい)あり。積不善の家には必ず余殃
(よおう)あり。
 RFCレポート・第119号 ◆我が失敗で学んだリスク・カウンセリング!
◆魂から訴え続けたい「経営リスク」の穴!
 RFCレポート・第118号 ◆ “終活”における「死生観」とは死の覚悟か!
◆ 「死生観」は、住環境、宗教によって異なる?
 RFCレポート・第117号 ◆ 「リーダーの役割」は蝋燭の芯のごとく・・・!
◆「好事、魔多し」うまい話に乗らないこと!
 RFCレポート・第116号 ◆ 「終活」と社会的なハンディを考える!
◆社会的弱者や年長者への尊敬の念をもって!
 RFCレポート・第115号 ◆『終活』とは・・・人生の終わりの為の活動
◆円滑なる「事業承継」円満な「相続」は・・
RFCレポート・第114号

◆『セカンドオピニオン』とその活用効果は…
◆“委ねる”ことが不安になったらどうする…
◆「セカンドオピニオン」の存在に陽を当てる時…

 RFCレポート・第113号 ◆現実を客観視できた経営者の葛藤と決断・・・・
◆『経営改善計画書』で金融機関と対等に折衝した成果
◆返済資金の捻出と税金納付の矛盾に思う・・・
 RFCレポート・第112号 ◆取引銀行の「お為ごかし」を見抜けるか?・・・
◆企業再生の要諦は「キャッシュ・フロー」の改善だ!
◆企業再生の究極の着地点は【無借金会社】だ!・
RFCレポート・第111号

◆債務超過会社の社長の胃に穴があく原因・・・・
◆自宅を残す条件は、全くないわけではないが・・・・
◆民法改正案による保証債務制限で規定・・・・

RFCレポート・第110号

◆会社は株主のもの、借入の保証債務は社長のもの
◆債務超過会社の場合、社長の株式は債権者のもの?
◆事業再生に先立ち、社長の持ち株を移動しておく?

RFCレポート・第109号

◆一人一人が大切な人財、小事を大切に…
◆目配り、気配り、心配り、“感謝の言葉”配り…

RFCレポート・第108号

◆『時(時間)』は不変の法則に基づく
◆時とは・・・・「時間」「空間」「立場」なり

RFCレポート・第107号

◆電卓キーの“+”と“×”の思考で夢を実現
◆あの人のせいで…の減(-)と除(÷)の考えは捨てる

RFCレポート・第106号

◆再生に向けた「夢」は何ですか?
◆人は「希望」が見えてくれば行動ができる!

RFCレポート・第105号

◆「資本集約型企業」と「労働集約型企業
◆中小企業の得意は労働集約型事業にあり

RFCレポート・第104号

◆「流水不腐」は再起へのキーワード
◆「水は低きに流れ」必ず出口を見つける

RFCレポート・第103号

◆輝く自分を感じたとき・・・・それは他人の力
◆人は何かに従って能力を発揮する!
◆自分を客観視して内省を忘れない!

RFCレポート・第102号

◆経営者は税理士との本音の関わりを深めて!
◆経営者は私を捨て社員と志を同じにして!
◆厳しさに身を晒し苦難を乗り越え人は強くなる!

RFCレポート・第101号

◆ムダを絞り尽くしたと思い込んでいないか?
◆いま必要とされているのは確かな販売力

RFCレポート・第100号

◆リスクを乗り越える力
◆誠は、リスクを排除する
◆真の利益は、リスクのない利益である

RFCレポート・第099号

◆大いなる夢の実現はまずは蓄積から!
◆経営者が絶対にしてはならないこと!

RFCレポート・第098号

◆大企業が一夜で消えるリスクもある
◆「未必の故意」を見逃さない勇気があるか?

RFCレポート・第097号

◆亡ぶる者は、その存を保つ者なり・・・・
◆ただの水で大事業の資金を作った男
◆宮崎に『鬼の洗濯板』というお土産がない

RFCレポート・第096号

◆借金せずに不動産を処分すればよかった・・・・
◆金融機関のビジネスに引き込まれないで・・・・
◆経営者は金融機関とは遠慮せず折衝すべし

RFCレポート・第095号

◆粉飾決算を繰り返した未必の故意の結果…
◆民事再生は経営実態の完全開示が条件…
◆経営者の経営改善に対する意欲の弱さ…

RFCレポート・第094号

◆不動産を保有していることの安心感……
◆資産としての不動産、すぐに換価できるのか?
◆瑕疵を解決して適正価値を知っておく?

RFCレポート・第093号

◆経営者が認知症なのに気づかない税理士・・・・
◆認知症と診断された経営者の決裁権は・・・・

RFCレポート・第092号

◆ピンチはチャンス…見えなかったものが見えてくる
◆見えていなければならないものが見えなくなったときの恐怖

RFCレポート・第091号

◆社長が急逝して保険金が入金したものの・・・・
◆“保険金の受取人を選択することの大切さ…

RFCレポート・第090号

◆“保証債務”は、切るに切れない鎖と錘だ…
◆“包括的保証債務”は早く終結させたいもの…

RFCレポート・第089号

◆リスケジュールは実行してもらったものの…
◆リーマンショックに続く試練、東日本大震災の影響…

RFCレポート・第088号

◆身の丈に合った受注は「確かな利益」を生むが…
◆再生に大切なのは『確かな利益』の積算なのに…

RFCレポート・第087号

◆失敗体験者が羞恥心をすて「語りべ」となる時?
◆危機回避には…体験談を聞き逃さない判断力

RFCレポート・第086号

『営業損益』が赤字続きの企業経営者
事業をやめられないその理由を問えば…

RFCレポート・第085号

◆重すぎた負担、有利子負債の利息7千万円
◆連帯保証人の所有資産は保証債務でゼロ?

RFCレポート・第084号

◆いま存在するために10年間に何をしたか
◆窮すれば変ず。変ずれば通ず。通ずれば久し。
◆“機を見て敏なる行動”は経営者の要諦

RFCレポート・第083号

◆“悩み”は、未来を予測することから生まれる…
◆“記憶”も“記録”も不確かな経営では…
◆確かな“記憶”(記録)で、自分の未来を輝かせる…

RFCレポート・第082号

◆小規模企業経営者は連帯保証人の鎖付き
◆連帯保証で繋がれない第二会社の社長は…
◆親亀コケても…子亀はコケない“第二会社”に…

RFCレポート・第081号

◆経営危機の”免疫力”とは?
◆経営リスクの”兆し”に敏感になること?
◆経営危機の体験を「免疫力」とする機能の大切さ

RFCレポート・第080号

◆“経営危機の兆し”視点が違うと……?
◆会計事務所が見つける「兆し」は深刻?
◆経営危機を見つけたら専門家にリファーを…

RFCレポート・第079号

◆個人資産をつぎ込んで経営している実態?
◆小規模企業の犠牲の上で成長する大企業?
◆見当違いの方向への努力は軌道修正を!

RFCレポート・第078号

◆“営業損失”を粉飾決算で隠し通せるか?
◆“消費税の滞納”は慢性的な資金不足の証拠!
◆“実態B/S”の活用で企業再生の可能性を読む

RFCレポート・第077号

◆“モラトリアム法”と“改正貸金業法”の明と暗
◆誠意を込めた「リスケジュール案」を作る
◆再建が難しい条件は「販売不振」の会社だ

RFCレポート・第076号

・世の中変わった…、だが…変われない人…
・変えられないことなのに…受容できない人
・リスクカウンセラー奮闘記71

RFCレポート・第075号

・債務超過状態のカードローンの実態は……
・年収の1/3の「総量規制」で、資金繰り破綻が起きる
・リスクカウンセラー奮闘記70

RFCレポート・第074号

・高齢化した昭和の経営者達は……
・譲る経営者の想いは? 受ける者のこころは?
・リスクカウンセラー奮闘記69

RFCレポート・第073号

・今まではうまくいった!」だからと言って…
・耳あたりのよい甘言饒舌は経営者には麻薬…
・リスクカウンセラー奮闘記68

RFCレポート・第072号

・銀行(経営パートナー)の融資姿勢を知れば…
・「経営計画書」作成は事業継続の要諦だ…
・リスクカウンセラー奮闘記67

RFCレポート・第071号

・過去の記録が真実の記録であることの大切さ
・リスクカウンセラー奮闘記66

RFCレポート・第070号

・家族が“共有名義”で取得した自宅 共有者全員が 住宅ローンの連帯保証人
・リスクカウンセラー奮闘記65

RFCレポート・第069号

・“倒産”の二文字を縁起悪いと嫌う経営者
               ・・・他山の石として脚下照顧をする経営者
・リスクカウンセラー奮闘記64

RFCレポート・第068号 ・法人・個人が事前にしておく危機対応の具体的な対策は?
・リスクカウンセラー奮闘記63
RFCレポート・第067号

・事業承継のタイミングは 経営が順調なときに実行する
・リスクカウンセラー奮闘記62

RFCレポート・第066号

・債務超過になったとき… 差押えされない財産があるか
・リスクカウンセラー奮闘記61

RFCレポート・第065号 ・拡(大)縮(小)自在な経営者に学ぶこと

・リスクカウンセラー奮闘記60
RFCレポート・第064号 ・経営者による主観的経営分析力の限界と
            専門家による客観的な経営分析データの活用
・リスクカウンセラー奮闘記59
RFCレポート・第063号 ・経営不振で資金繰りが苦しくなった社長  
                    社外スタッフを切るか?…活用するか?
・リスクカウンセラー奮闘記58
RFCレポート・第062号 ・いざの時の備えにならない資産の不動産
                  万一のためには現金をモノに変えない
・リスクカウンセラー奮闘記57
RFCレポート・第061号 ・自ら進んで下した決断は“有終の美”を飾り
               優柔不断の結果は…“憂終の日”を迎える
・リスクカウンセラー奮闘記56
RFCレポート・第060号 ・人生は「二者択一」のくり返し 迷ったときには“困難そうな道”を選ぶ

・リスクカウンセラー奮闘記55
RFCレポート・第059号 ・悲惨な形の【債務保証相関図】にみる
                   子供を道連れにしたワンマンな親の罪
・リスクカウンセラー奮闘記54
RFCレポート・第058号 ・中堅企業のM&Aの陰で倒産していく…
               請負契約に無防備な中小企業経営者の悲劇
・リスクカウンセラー奮闘記53
RFCレポート・第057号 ・小・零細企業の倒産にみる保証債務…
                   連帯保証人の悲惨な実態から学ぶこと
・リスクカウンセラー奮闘記52
RFCレポート・第056号 ・安くして危うきを忘れず・・・ 兆しを読む力、兆しに対処する用心深さ
・リスクカウンセラー奮闘記51
RFCレポート・第055号 ・社長は常備して…活用しているだろうか
                銀行の常識を満たす「財務諸表」のつくり方
・リスクカウンセラー奮闘記50
RFCレポート・第054号 ・中小零細企業の倒産件数が増加傾向に…
                      「借入金相関図」は家族を守る
・リスクカウンセラー奮闘記49
RFCレポート・第053号 ・捨てることで得られる再起への道 捨てずに失う人からの信頼
・リスクカウンセラー奮闘記48
RFCレポート・第052号 ・日々の自省と対処能力の大切さ・・・終わるを知りて終わるに至る
・リスクカウンセラー奮闘記47
RFCレポート・第051号 ・リスクのクスリ
・リスクカウンセラー奮闘記46
RFCレポート・第050号 ・リスクとサムマネー
・リスクカウンセラー奮闘記45
RFCレポート・第049号 ・企業不祥事の裏に見えるお金と地位と嘘と眞
・リスクカウンセラー奮闘記44
RFCレポート・第048号

・縮小展開が出来ない倒産への道。借金して事業を拡大するな!
・リスクカウンセラー奮闘記43

RFCレポート・第047号

・中小企業倒産の致命傷になる…手形モルヒネに手を染めるな!
・リスクカウンセラー奮闘記42

RFCレポート・第046号 ・見えなかった相続債務の…債務奴隷に子供が苦しむ…
・リスクカウンセラー奮闘記41
RFCレポート・第045号

・外注先の与信情報を把握していなかったばかりに悲劇が…
・リスクカウンセラー奮闘記40

RFCレポート・第044号 ・決断できない経営者は胸襟を開いて乗り切るべし
・リスクカウンセラー奮闘記39
RFCレポート・第043号 ・経営の危機管理の基本はBCP(事業継続計画)にあり
・リスクカウンセラー奮闘記38
RFCレポート・第042号 ・社長!見えない債務を開示しないと相続時に家族が困りますよ!
・リスクカウンセラー奮闘記37
RFCレポート・第041号 ・取引先の機密情報を漏らし中小企業が経営危機に陥る
・リスクカウンセラー奮闘記36
RFCレポート・第040号 ・借地権契約書で借地人に不利な特約条項は無効です
・リスクカウンセラー奮闘記35
RFCレポート・第039号 ・粉飾決算に加担した会計士が実刑に。税理士の場合は…?
・リスクカウンセラー奮闘記34
RFCレポート・第038号 ・大手企業の合理化設備計画と外注取引先の死活問題
・リスクカウンセラー奮闘記33
RFCレポート・第037号 ・中小企業の親族経営の弱点を解決する秘策は?
・リスクカウンセラー奮闘記32
RFCレポート・第036号

・会社と代表者の『たな卸しB/S』で資産の実態を知る!
・リスクカウンセラー奮闘記31

RFCレポート・第035号

・相続人にトラブルを引き継ぐ・・・瑕疵のある相続不動産を残すな!
・リスクカウンセラー奮闘記30

RFCレポート・第034号

・前渡金を受け取ってすぐに倒産すると詐欺行為にあたる?
・リスクカウンセラー奮闘記29

RFCレポート・第033号

・まだ何とかなると考える他力型・・・今が潮時と感じ取る自力型?
・リスクカウンセラー奮闘記28

RFCレポート・第032号

・資産としての不動産…活きていますか?死んでいますか?
・リスクカウンセラー奮闘記27

RFCレポート・第031号

・「資金繰り表づくり」から経営者の照顧却下を考える!
・リスクカウンセラー奮闘記26

RFCレポート・第030号 ・命の次に『お金』が大切と公言する社長は恥じて去れ!
・リスクカウンセラー奮闘記25
RFCレポート・第029号 ・いずれ倒産する会社であるなら相続が発生する前に決断する
・ リスクカウンセラー奮闘記24
RFCレポート・第028号 ・新会社法の施行は経営者街道の宿場町を繁栄に導くのか
・ リスクカウンセラー奮闘記23
RFCレポート・第027号 ・報恩とポジティブな思考は・・社長に求心力を生み必ず再起できる
・ リスクカウンセラー奮闘記22
RFCレポート・第026号 ・偽装=虚偽=粉飾=未必の故意からの脱皮。 ディスクローズ経営へ
・ リスクカウンセラー奮闘記21

RFCレポート・第025号

・債務超過を苦に自殺…相続放棄と自宅の代物弁済手続
・ リスクカウンセラー奮闘記⑳
RFCレポート・第024号 ・破産申立ての目的は…債務免責?公平な資産の分配?
・ リスクカウンセラー奮闘記⑲
RFCレポート・第023号 ・千丈の堤も蟻穴より崩る…些細なことで企業があっけなく潰れる
・ リスクカウンセラー奮闘記 ⑱
RFCレポート・第022号 ・ 会社再生を考えるならば「舞舞も一軒の主」と思うべし
・ リスクカウンセラー奮闘記 ⑰
RFCレポート・第021号 ・霜を履んで堅氷至る…
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑯
RFCレポート・第020号 ・弁護士に破産申し立てを依頼した後・・・してはならないこと
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑮
RFCレポート・第019号 ・財産を築きあげた人は果たすべき責任を怠るべからず
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑭
RFCレポート・第018号 ・任意整理では無理…。破産申立てによる債務整理が増加か!
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑬
RFCレポート・第017号 ・会社の体力を知らない経営者は整備不良車にのるドライバーだ!
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑫
RFCレポート・第016号 ・社内でリアルタイムの会計処理。税理士は会社の主治医にしよう!
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑪
RFCレポート・第015号 ・過去を断ち切る決断。新会社法は再起へのチャンス!
・身体の中心より痛みを叫ぶ…腰痛は万病のシグナル!
・リスクカウンセラー奮闘記 ⑩
RFCレポート・第014号 ・粉飾決算して 借り入れする時代は終わった!
・保健は契約時よりもその後のフォローが重要!
・債務整理は、お金に余裕があるうちに計画的に!
・リスク・カウンセラー奮闘記 ⑨
RFCレポート・第013号 ・実態の見えない無許可共済の加入
・リスク・カウンセラー奮闘記 ⑧
RFCレポート・第012号 ・実印を預けてしまったばかりに起きた悲劇
・個人年金保険料が確定申告で…保険料控除ができなかった…
・リスク・カウンセラー奮闘記 ⑦
RFCレポート・第011号

・清算貸借対照表派の分析は企業の健康診断書だ・・・!
・ 医療保険給付金、請求の時効は3年間だ…
・ リスク・カウンセラー奮闘記 ⑥

RFCレポート・第010号 ・自殺した社長の法人契約の保険金を親戚に弁済したが・・・!
・もしも…保険料が払えなくなった時は…
・リスク・カウンセラー奮闘記 ⑤
RFCレポート・第009号 ・子連れで再婚。子供が夫と養子縁組をしていないと…!
・医療保険は特約よりも主契約がよい
・リスク・カウンセラー奮闘記 ④
・引越よもやま話
RFCレポート・第008号 ・不動産の相続登記を放置するとトラブルの種に!
・生命保険の受取人は誰か?
・リスク・カウンセラー奮闘記 ③
RFCレポート・第007号 ・債務者の家族名義の資産は保全できるか?
・パソコンデータと事務所盗難事件
・リスク・カウンセラー奮闘記 ②
・触媒のような人
RFCレポート・第006号 ・不動産の共有所有はトラブルの元
・食中毒で体験した初動対応の大切さ!
・リスク・カウンセラー奮闘記 ①
RFCレポート・第005号 ・相続税納付は相続人全員の連帯責任
・備えあれば憂いなし!学資の支払いは大丈夫…?!
・空室をすぐ埋められる!不動産管理のノウハウ-③
・目には見えない隠れた抵当権。不動産取引と国税の優先
RFCレポート・第004号 ・特定顧客との偏重取引はリスクが高い
・パワーポイント営業マンでいいのか!
・長期未回収金・貸倒金の放置で資金繰りの危機が…!
RFCレポート・第003号 ・善い倒産?悪い倒産?
・銀行の統合が生んだ悲劇!
・リスクの落とし穴
・空室をすぐ埋められる!不動産管理のノウハウ-②
・生命保険の失効に家族が気づかなった悲劇
RFCレポート・第002号

・企業再生と整理・再起の現場では・・・・
・失敗事例に学ぶ!◆保証債務の履行・適用の失敗◆ 
・空室をすぐ埋められる!不動産管理のノウハウ-①

RFCレポート・第001号

・暮らしと経営に役立つ専門家ネットワークが始動!
・企業再生は・・・・早期発見!早期対策だ!
・中国三千年の歴史!枇杷療法
・失敗事例に学ぶ!◆高齢者による借り入れの失敗◆